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間質性肺炎・子宮の炎症・風邪が改善された事例

山形県米沢市にお住まいの清野祝子さん(67歳/女性)の体験談。

今回(後半)は、ご主人を支え続けた清野さんご自身のお話をご紹介いたします。

体験談

主人は66歳になりますが

肝臓を壊して以来
入退院を繰り返していました。

「肝炎」に続き
ウイルス性の「間質性肺炎」まで発症してしまって・・・

なんとか主人に元気になってほしい一心で

私は「Dr.水素ボトル」の説明会に参加することにしたんです。

実は当時
親しい方が若くして亡くなってしまい・・・

そのショックが本当に大きかったんですね。

だからこそ主人には
“元気でいてほしい”
という切実な思いがありました。

一度目の説明会でお話を聞いて、家に帰ってすぐに主人に話をしました。

主人も興味を持ってくれたので、もう一度私は説明会に参加しました。

そして
“早く良くなってほしい”
という希望を託して「Dr.水素ボトル」の購入を決めました。

あれから愛用して2年が過ぎましたが

主人はすっかり元気になって仕事にも復帰しています。

主人は購入当初から
よく水素を吸っていました。

今も毎日吸っています。

正直なところ
ここまで良くなるとは期待していなかったんですよ(笑)

こんなに改善するなんて、本当に驚いています。

もちろん、私も一緒に使っています。

すると、私の方にも良いことがありました。

婦人科の「子宮がん検診」で、“子宮内に炎症がある”
と指摘されていて、こまめに検査に通っていました。

ところが先日、先生から
“いつも炎症が起きていた場所が、綺麗になってきていますね”
と言われたんです!

きっと、水素を吸い始めてから良くなったんだと思います。

今はとても順調で、検査も半年に一度で済むようになりました。

もう一つ
私は以前よく風邪を引いていたんです。

私の住む米沢は
夏は暑く冬は雪が背丈まで積もるほど、寒暖差が非常に激しい土地です。

だから昔はよく体調を崩していましたが

水素を使い始めてからは、もうずっと風邪を引いていないんですよ。

免疫力が上がったんでしょうか

肌のツヤも良くなって、毎日元気です。

私の今の楽しみは、畑仕事。

おばあちゃんが残してくれた広い畑で、ナスやキュウリ、トマト、枝豆などを作っています。

毎日体を動かせるのが本当に幸せ。

私たちが元気になったからこそ、大勢の方に水素を吸ってもらって、皆さんにも元気になってほしいと願っています。

清野さんのご主人の肝炎や肺炎、そしてご自身の子宮の悩み。

これらすべてに共通するのは『炎症』というキーワードです。

北條社長によると
あらゆる病気の根源はこの『炎症』にあるのだとか。

そして水素には炎症の火種となる物質(サイトカイン)を抑制する働きがあることが、慶応義塾大学の研究でも発表されているそうです。

さらに、水素には血管を広げて血流をスムーズにする特徴があり「血管を広げ、血液を流しながら、炎症を鎮めていく」 というアプローチが期待されているそうです。

清野さんご夫妻が元気に仕事や畑仕事に復帰されたのは、高濃度の水素が全身を巡り、日々の健康維持をしっかりとサポートできたからだと言えるのではないでしょうか。

最後まで、読んでいただきありがとうございます✨

今回の体験談の元ネタはこちらの動画です↓

※FMぎのわん「ウソのようなほんとの話(わ)」で放送された番組の中から出演者の体験談を引用し文章化しておりますが、すべての方に同様の効果があるとは限りません。
また、Dr.水素ボトルは医療機器ではございません。

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