今回は、うつ病だった息子さんの不眠症が改善された事例と、糖尿病でインスリン注射を打っていた方がケーキも気にせず食べられるようになった事例をご紹介しますね。
体験談1
うつ病だった息子が元気に!
北條社長のセミナーに
小学生のうつの息子さんを持つ方が来ていて、「うちの息子、不眠症なんです」って、悩まれていました。後から聞いたら、もともと、ご飯が食べれなくなり病んでいったみたいなんです。
それで毎月、4万円分のサプリメントを飲んでいて、それでも改善されない…
家族は「もう、どうしていいかわからない」という状態だったみたいです。セミナーで北條社長が
「話を聞きながら、これ吸っててね」と水素ボトルを渡し、水素ガスを吸ってもらっていたんです。その息子さんは
コミュニケーションをとるのが苦手な子だったのですが、
話を聞いてる間は、もう前まで出る食いつきようで、集中して聞いていました。そして、セミナーの翌朝
その子のお母さんから、「驚きました!」って電話がきたんです。「今まで眠れなかった息子が、ぐっすり寝たんですよ」って。
そして、「家帰ってから、普段はご飯を食べようともしなかったのに
自分でパンケーキを焼いて、鼻歌歌いながら食べてる」って、めちゃくちゃ元気になったみたいです。それは、なぜなのか?
血流が改善されることで、体のバランスって変わっていくんですよ。
特に、うつ傾向というのは、「脳の血流不足」とよく言われるのですが、脳を酷使し集中しすぎることで脳の働きが乱れ、血流にトラブルが起きるのです。だから
全体の血流を良くすれば、トラブルが起こらなくなる。
その息子さんは、短時間で水素ガスを吸って血流がよくなり、元気になったんですよ。
「未だに手放せない」って言ってもらえて、よかったです。
どんな病状も、血流が悪くなると引き起こされるんですね。
体験談2
次に
沖縄県・南大東島の大城さん、糖尿病改善とその後をご紹介します。
大城さんは長年、糖尿病でインスリンを打ち続けていましたが、やめられずにいました。
水素ガスを吸って3ヶ月で、インスリンがちゃんと出るようになって
「インスリンを打つのやめましょうね」って、お医者さんに言われたとのこと。その方に、会ってお話をお聞きしてみたら
「今はケーキやラーメンを、全然気にしないで普通に食べてます」って言ってました。その後も、全然数値が上がらないそうです。
糖尿病って、完治しない病気と言われているのに「そんなことあるの?」と思いましたが、全て実話だから驚きですね!
水素ガスの可能性を感じる体験談ばかりでしたね。
人によっては、病気が治ったり・改善されたりと凄いです。
私は、これと言った病気はありませんが
1日5時間は吸っているので、体内で小さな変化が大きな変化になっているのかもしれません✨
また次回も、水素ガスの体験談をご紹介したいと思います。
乞うご期待ください♪
最後まで、読んでいただきありがとうございます✨
今回の体験談の元ネタはこちらの動画です↓






