米沢牛で有名な、山形県米沢市にお住まいの清野祝子さんの体験談(前半)をご紹介いたします。
清野さんが「Dr.水素ボトル」に興味を持ったのは、度重なるご主人の病気がきっかけでした。
体験談
私は67歳ですが
「Dr.水素ボトル」を愛用して2年程になります。きっかけは、主人が肝臓を壊しまして
「ウィルス性肝炎」になったことでした。
禁酒もしてがんばってはいましたが
その後、肺と心臓の間にしこりができてしまい
手術をすることになりました。
甲状腺も半分しかない状態でしたから
主人にはなんとか早く良くなって欲しいという思いで
私は「Dr.水素ボトル」の
説明会に参加したんです。説明会で
“病気の回復に効果がある”
というお話をお聞きしまして2回目の説明会に伺った際に購入を決めました。
当時、主人は入退院を繰り返していました。
新たにウィルス性の「肺炎」まで併発してしまったんです。
退院したと思ったら、また入院・・・
幸い病院から持ち込み許可が出たので
主人には
「ガンガン水素を吸って!」
と水素ボトルを持たせたんです。その結果でしょうか「肺炎」にもかかわらず
咳の症状があまり出ませんでした。
痰も出なくて
「肺炎」ですから肺の炎症はあったはずですが
苦しいはずの咳き込みがほとんどありませんでした。
この病気には高い薬が必要だとお医者様に言われまして
そのお薬と水素吸入を併用しながら経過を診ることになりました。
入院中の主人は、よく水素を吸っていました。
寝ている間も吸っていたようですよ。
退院後の今も毎日欠かさず吸っていますが
本当に不思議なほど咳が出ません。
「肺炎」になると咳き込んで苦しいって聞きますけどね。
主人はそういう事があまりなくて、不思議ですね。
ホントに不思議。
「心筋腫」を取る手術もしましたから
私はとても心配でした。
ですが回復は驚くほど早かったです。
水素吸入すると血流がよくなるっていうから
「Dr.水素ボトル」のおかげだと思います。
定期検査でも、おかげさまで肝臓の数値が普通の方と同じぐらいまで下がってきました。
最近はお薬を止めて様子を見られるまでになり
今は仕事にも復帰しています。
会社の社長さんは
「苦しい時や辛い時は、無理せず会社を休んでいいですよ」と言ってくださいますが普通に会社へ行っていますよ。
主人は66歳です。
時々私の趣味である畑仕事も手伝ってくれます。
本当にね
「健康が一番」だと実感しています。
山形の厳しい冬を背景に語られる
清野さんのお話は、東北の方らしい温かみと実直さが伝わってきて
聞いているこちらの心まで温かくなるような、深い愛情に満ちた回復の物語ですね。
次回(後半)は、ご主人を支えた清野さんご自身の身体に起こった、もう一つの驚きの体験談をご紹介いたします。
最後まで、読んでいただきありがとうございます✨
今回の体験談の元ネタはこちらの動画です↓
※FMぎのわん「ウソのようなほんとの話(わ)」で放送された番組の中から出演者の体験談を引用し文章化しておりますが、すべての方に同様の効果があるとは限りません。
また、Dr.水素ボトルは医療機器ではございません。





