最近、なんだか体調が悪い、疲れが取れにくい、眠りが浅い、肌の調子が悪い…
そんなことを感じることはありませんか?
実は私もそうだったんですが、「水素ボトル」を取り入れてから体が疲れにくくなったんです。
そもそも水素って何?
私たちの身の回りにある「水(H2O)」にも含まれている、とても小さな分子です。
水素は無色・無臭の気体で、特に体の中に発生する悪玉の活性酸素(酸化)を減らす働きがあると注目されています。(酸化を減らせる=老化防止にも繋がります)
話題になる前から、アスリート・芸能人など美容・健康を気にする人たちの間では使われています。
今では、大切な家族のワンちゃんと一緒に使う人も増えています。
最初は半信半疑でしたが、実際に使ってみたら朝の目覚めがスッキリして、体の疲れが抜けやすくなったんです。
他にもこんな効果を実感している友人も・・・
✅ 視力が悪く、水素ガスを吸ったあとでは視界が明るく鮮明になった
✅ 水素ボトルで生成した水素水を専用スプレーボトルに入れて目に吹きかけたら、黄色かった白目が白くなり目がスッキリした
✅ 寝つきがよくなり、よく眠れるようになった
「本当に効果あるの?」と思うかもしれませんが、水素はすでに研究でもその可能性が示されています。
体験談
本日は、病気になり水素ガスで、驚きの回復をされた新潟市の笠原悦子さんの体験談です。
長年にわたり「糖尿病」、「高血圧」、「動脈硬化」の症状があり病院通いをしていました。
ある日、倒れてはいないのですが「脳幹梗塞」っていう診断を受けてすぐ入院するこという緊急事態になった時の話。
突然仕事中に呂律が回らなくなってきたことがあり「危ないな」と、自分では思ったんですけど、その日は無事に仕事も終えて車を運転し帰宅しました。帰宅後、あまりにも疲れてご飯を作る気力も、食べる気力もなくて・・・
まだピンときていないけど、1ヶ月半ほど前に購入していた「水素ボトル」。
使う習慣は身についていたので、「まぁ、でも一応ね」と思い、30分モードにして吸いながら寝たんです。朝起きて「やっぱり、左が何かおかしい」
病院に電話で状態を伝え「車でいく」って言ったら、「危ないですから車は絶対運転しないで、救急車かタクシーできて下さい」って言われ、タクシーで行きました。MRI検査をしてみるとその場で、すぐ入院になりましたが、私の中では呂律が回らないだけで自分で動けているから「そんな大したことはないんじゃないか」と思いながら入院していたんです。
退院3日前にMRI検査の画像を主治医に見せられたら、「脳幹梗塞」と言って、「脳幹」のところに白くなってる部分が…
こんなこと言うと本当申し訳ないんですけども
「水素ガスを吸い始めたばかりだったけど、それでも脳梗塞になるんだわ」と思い、ちょっとガッカリだった気持ちが内心あったんですよ。
「やっぱり梗塞できちゃったわ」って、ちょっと不安や不満が湧いてきちゃいました。主治医の話の続きを聞くと
「画像の脳幹は白くなているけれども、脳幹に繋がる大きな血管の3つのどれも詰まってないんですよね、詰まってて当然だったのに」って、主治医が首をかしげたんですよ。それを聞いた時
「あ、これは前日の夜に水素を吸って寝たおかげで一旦詰まったものが流れたな」と、その場でピンときたんです。
そこで初めて、「水素を吸ってて良かった、助かったんだ」と思ったんです。入院中「療法士」、「業療法士」、「運動療法士」、3人のリハビリの先生にも、「何をやっても何も障害がない」って言われたんです。
そして、わずか11日目に退院できました。北條社長に聞いたら「脳幹梗塞というのは、その場で心臓が止まる場合もあるくらい大変な病気なんでんよ」って言われました。
私は「もしも水素をそのまま吸っていなかったら、死なないで済んだにしても、左右手足がうまく動かなくなるような障害が残っていたんだろうな」と思ったんですよ。
申し訳ないですが、こんな体験をするまでは、「健康にいいんだろうな」くらいにしか思っておらず、届いて1週間後に開封し、1日30分吸い始めて習慣化されてきた頃に、「脳幹梗塞」になりました。
「水素を吸ったおかげで、脳幹に詰まらず流れたんだ」という経験をし、それから正直言って「水素ガス」の大ファンになりました。
今回の体験談の元ネタはこちらの動画です↓





