今回は、長野県で「酵素風呂」を経営されている、麻場貴子さんの体験談(後半)です。
麻場さんは50代の9年間で
なんと7回もの 「全身麻酔手術」を経験されました。
自ら実践された「水素吸入のルーティン」と
ご家族の体験談をご紹介します。
体験談
術後の入院中
私は暇さえあれば「Dr.水素ボトル」を吸っていました。その結果、回復は驚くほど順調で
リハビリの先生からも「大きな手術をしたのに、こんなに早く可動域が回復して腫れもない。こういう方は見たことがない」
と言われるほどでした。おかげさまで、無事に元気な姿で退院することができました。
ところが
自宅に戻ると入院中のように長時間水素を吸うことが、なかなかできなくなってしまったんです。朝晩30分ずつ・・・
1日2回程度の吸入となってしまいそのせいか、また少しずつ不調を感じることがありました。
そこで北條社長に相談したところ、返ってきたのが
「鬼のように吸ってください!」
というアドバイス。そこで私は
「1日3時間の吸入を3週間」
続けてみました。すると
長年苦しんだ関節の痛みや術後の不調が、嘘のように楽になりました。そんな中
また一つハプニングがありました。雪道で滑って転倒し
頭を強く打ってしまったんです。ですが、これが私にとっては
「不幸中の幸い」検査の結果、なんと
「脳腫瘍」が見つかったのです。良性でしたが、再び手術を受けることになりました。
頭の手術ということで
これまでの関節リュウマチや腰の手術とは状態が違いましたがやはり「Dr.水素ボトル」の力を借りたおかげか
術後の回復力がスムーズで短い時間で退院ができたように思います。
今は
毎日3時間を目標に吸っています。“なんだか歩きづらいな”
と感じる日は、ふと考えると“昨日ちょっと水素が足りなかったな” と思い当たります。
3時間吸うことが、今の私の元気を保てる必須条件なんです。
私の身体が
「健康のバロメーター」“痛みがあるかな?ちょっとだるいな?” って感じる時は
“水素が足りないよ!”
って身体が教えてくれるんですね。さらに、北條社長から
「水素4時間の壁」という興味深いお話を伺いました。吸引時間を4時間に上げると
さらに良い効果があるそうです。私は今この「4時間」に
挑戦しています。“プラス1時間をどう作り出そうかしら・・・”
とワクワクしながら、日々
楽しみにチャレンジしています。実は、私だけでなく家族も
「Dr.水素ボトル」を使っています。娘夫婦は
とってもお酒が好きなんです。ふと見ると、水素を吸いながらお酒を飲んでいるんですよ。
吸引しながら飲むと
悪酔いせず、翌朝がスッキリするようですよ。そして、もう一人の娘は
「乳がん」を患いました。まだ若く
親としてはとても心配でした。娘には社長のアドバイス通り
“鬼のように” 水素を吸わせました。手術から1年が経ち
検診も無事に終わって先生からは「もう大丈夫ですよ」
と言っていただけたんです。おかげさまで
お薬も卒業することができました。本人は少し安心しているようですが、体調維持のために
これからもずっと水素吸入を続けて欲しいなと願っています。
「水素4時間の壁」
北條社長の経験上
1日3時間吸う方と4時間吸う方では
効果が格段に違うのだとか。
麻場さんのように、忙しい日々の中でも
「自分を労わる時間 = 水素を吸う時間」
を意識的に作り出すことが
何よりも健康への近道なのかもしれませんね。
最後まで、読んでいただきありがとうございます✨
今回の体験談の元ネタはこちらの動画です↓
※FMぎのわん「ウソのようなほんとの話(わ)」で放送された番組の中から出演者の体験談を引用し文章化しておりますが、すべての方に同様の効果があるとは限りません。
また、Dr.水素ボトルは医療機器ではございません。





