今回は、長野県で「酵素風呂」を経営されている、麻場貴子さんの体験談(前半)です。
麻場さんは50代の9年間で
なんと7回もの 「全身麻酔手術」を経験されました。
入院中の様子や 「Dr,水素ボトル 」で
歩けるようになった喜びを語っていただきました。
体験談
今元気に歩いている私を見て
きっと誰もが驚くかもしれませんが
実は私
50代の9年間で7回もの 「全身麻酔手術」 を経験してきたんです。私の体を蝕んでいたのは
「関節リウマチ」 でした。小さな関節ではなく
足首の大きな関節が潰れて歩けなくなってしまいました。リウマチの痛みというのは、壮絶です。
もう痛くて、痛くて・・・
転げまわっていました。
人工関節を入れる手術をしましたが、それがずれてしまい二度目の手術。
一旦は良くなったりもするですが、杖がなければ歩けない
車椅子でないと移動できない時もありました。
そんな中で
私は気づいたんです。“西洋医学のお医者様は
悪い箇所を切って(手術をして)治してくれる”けれど
“その後のケアは自分自身で行わないといけない“ のだと。まず私は自分で始めた
「酵素風呂」のサロンで、身体を癒していました。おがくずの発酵熱で体を温め
”血流を良くする“
温熱療法です。「酵素風呂」に入っている時は痛みが引きますが、出るとまた痛くなる。
体調にもよりますが、寒いと痛みが出る。
一日中 「酵素風呂」にも入っているわけにもいかず・・・
そんな時に「Dr.水素ボトル」を教えていただいて、水素吸入を始めました。
私の腰には、「脊柱管狭窄症」
(神経が圧迫され、腰痛や手足にしびれ等が起きる症状) で、8本のボルトが入っています。この手術の時は病院に「Dr.水素ボトル」持って行って
術後すぐに吸えるようにセッティングしておきました。
また「腰椎すべり症」
(背骨の腰部分がずれ痛みを伴う)入院時には毎日12~13時間ぐらい水素を吸っていました。
「30分吸って、水素水を飲む」
「また30分吸って、水素水を飲む」
次は 「30分吸って、少し歩く」
今度は 「30分吸って水素水を貯め、シャワー時に傷口にかける」 など
病院で「Dr,水素ボトル」をフル活用していました。
そのおかげでしょうか
私はドクターの計画書通りの日数で、退院することができました。看護師さんは
”こんなマニュアル(入院診察計画書)通りに、退院していける人がいるんですねぇ~“
と驚いていました。腰も楽になり
元気になって家に帰ってくることができました。杖をついて買い物へ行っていた頃の私をご存知の方には
”どうしてそんなに歩けるようになったの!?“
と言われました。それぐらい歩けなかったんです。
今は普通に、さっと歩いていますよ。
「酵素風呂」
そして、プラスα・・・私が本当に元気なれたのは
「水素」 だと思っています。お薬に頼らず、自分が本来持っている力で免疫力を上げて
”いつまでも、自分の足で歩いていたい“
それが、私の希望です。
「Dr.水素ボトル」の WOO-EAST北條社長の口癖は、「鬼のように吸って!」です。
次回(後半)は、北條社長のアドバイス「鬼のように吸って!」 を実践された
麻場さんのその後のエピソード、そしてご家族の体験談(後半)をご紹介いたします。
最後まで、読んでいただきありがとうございます✨
今回の体験談の元ネタはこちらの動画です↓
※FMぎのわん「ウソのようなほんとの話(わ)」で放送された番組の中から出演者の体験談を引用し文章化しておりますが、すべての方に同様の効果があるとは限りません。
また、Dr.水素ボトルは医療機器ではございません。





