今回は、サンスターなど有名企業のCMや雑誌のモデルとしてご活躍のタレント
「未和子さん」の体験談(前半)です。
その明るい笑顔とは裏腹に、長年抱えている悩みがありました。
それは、子供の頃から苦しんできた
「喘息」
「アトピー」
「息苦しい」
「おもいっきり走れない」
そんな未和子さんは、あるスポーツをきっかけに「Dr.水素ボトル」を使い始めることになりました。
体験談
私は、2歳の頃に「小児喘息」を発症し、ひどい時には救急車で運ばれるほどでした。
風邪をひくと喘息の発作が出て、“ヒーヒーゼイゼイ”
時には
窒息するんじゃないかと思うほど、呼吸が苦しいんです。小学生の時
長距離走は苦しくて5分も走れない。水泳は呼吸がうまくできない。
“周りの子が簡単にやっていることが、なぜ私はできないんだろう・・?”
いつも辛い気持ちでいました。
中学生の頃には
「更年期障害(動悸・息切れ)」と同じような症状「若年性更年期障害」で、入院したこともありました。
また小さい頃から「アトピー」もひどく
喘息とアトピーは裏表の関係で、アトピーが出ると喘息が出ない。
喘息が出るとアトピーが引っ込むという状態。
大人になってからも
常に健康上の不安を抱えながらお仕事をしていました。そんな中、健康に関する仕事でご縁ができた、北條社長から
「箱根駅伝に、水素を吸っている大学生達が走るよ!」
と連絡がありました。お正月、楽しみに駅伝を見ていたら、その大学がぶっちぎりの独走で優勝!
“もしかしたら、私も走れるようになるかもしれない・・”
そんな思いで「Dr.水素ボトル」を試してみることにしました。
水素吸入を始めて2週間程たった頃でしょうか。
いつものように駅まで走った時のことです。
私は、大抵待ち合わせギリギリになる人なので、駅まではほぼ全力疾走。
最後はホームまでの階段を駆け上がらないと電車に間に合いません。
いつもホームにたどり着いた時には息が上がって、まさに映画のロッキーのようです。
ところが、この日は息切れせず駅まで走って、階段も楽に駆け上がる事ができたんです。
忙しくて、1時間位しか水素を吸えない日もありましたが
たった2週間で、5分も走れなかった私が、“走れるようになった!”
もう感動しました。
でも、もしかしたら・・
これって、“気のせいかも?”という気持ちもあって
モデル仲間の男性に「Dr.水素ボトル」を試してもらいました。水素を吸ってから走ると、彼はいつも20分で息が上がるのに
“1時間余裕で走れた”と言って戻ってきました。
水素で、“私も走れるようになった、気のせいなんかじゃない” と確信しました。
「Dr.水素ボトル」で自分が生まれ変わったように感じます。
血流が良くなって、肺呼吸もできるようになり
風邪をひくと出る
“喘息の発作” が、出なくなりました。私は、アトピーの影響で肌が弱く
「紫外線アレルギー」が出ることありましたが
最近は出なくなりました。
CM撮影時には
“すっぴん撮影” などもあって24時間肌のコンディションを保っておく必要がありますが
今は安心して仕事に臨んでいます。
北條社長のお話によると
水素には血液中のヘモグロビンが酸素を掴む力を促す働きがあるそうです。
これにより、肺により多くの酸素を取り込めるようになり、酸素を効率よく取り込めない方も呼吸しやすくなるそうです。
次回(後半)は息子さんの体験談と、ご両親が体験した驚くべき変化についてご紹介したいと思います。
最後まで、読んでいただきありがとうございます✨
今回の体験談の元ネタはこちらの動画です↓
※FMぎのわん「ウソのようなほんとの話(わ)」で放送された番組の中から出演者の体験談を引用し文章化しておりますが、すべての方に同様の効果があるとは限りません。
また、Dr.水素ボトルは医療機器ではございません。





