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意識障害・術後の傷が改善した事例

今回は、看護師として働く宮脇裕美さんの、お子さんとご主人の体験談、そして患者さんの事例の体験談(後半)です。

前半はこちらからご覧ください。

体験談

看護師として働く宮脇裕美さんは、ご主人とお子さん3人の5人家族です。

なんとご家族ほぼ全員が救急車のお世話になったことがあるのだとか。

そして、患者さんの咳が改善されたお話もしていただきました。

私は主人と子供3人の5人家族ですが、ほぼ全員救急車に乗った経験があるんです。

「Dr.水素ボトル」に出会ってからの出来事で言うと

3番目の子供が赤ちゃんだった頃のことです。

その日、粉ミルクを切らしてしまい、“ちょっと違うもの”をあげました。

その15分後ぐらいに突然大泣きして、唇が青くなり、意識も落ちそうになってきたので、救急車を呼びました。

救急車の到着を待つ間
「Dr.水素ボトル」を吸わせてみたんです。

そうしたら、なんと落ちかけていた意識が戻ってきて

そこで、“ゲボッ”と何かを吐き出しました。

その後、救急隊が到着し病院に搬送されました。

“喉に何かが詰まった”という事ではなく

恐らく“異物が体に入ってきて驚いた”のではないかと、お医者様に言われました。

赤ちゃんは、突然何が起こるかわからないので、注意が必要だと実感しました。

また、救急車を待つ間“何もできない”という状態ではなく

“子供に水素を吸わせてあげられた”という

この経験を通して、家に「Dr.水素ボトル」があるという事が

私達家族にとって“大きな安心感”となっています。

他にもこんなことが・・・

昨年(2024年)は
夫が「虫垂炎」になりました。

忙しい時期だったので、夫は水素を吸っていなかったようで

“そのせいで「虫垂炎(虫垂に起きる炎症性の病気)」なったのかしら?”と、少し思いました。

虫垂は腫れて7㎜程。

破裂寸前の危ない状況でしたので、内視鏡手術を行いました。

術後、病院に「Dr.水素ボトル」を持ち込み、夫は入院中は“毎日、何時間” も水素を吸い続けていました。

そのおかげでしょうか、
手術でお腹にできた3つの傷は“治りが驚くほど早く”

しかも “キレイに治って”お医者様もびっくりされていました。

その後家族は、元気に暮らしています。

この「Dr.水素ボトル」にとても救われ、感謝の気持ちでいっぱいです。

看護師の立場からも
患者さんへ“水素吸入”のことをお伝えすることがあります。

「透析になりたくない」

「高血圧の薬を減らしたい」

そんな方には「Dr.水素ボトル」のお話をさせていただいています。

検査では何も問題がなかったけれど、症状として咳や痰が出てお薬を飲んでも良くならないという方がいらっしゃいました。

水素吸入後、
“30分程で咳が出なく”なりました。

その方は花粉症もお持ちですので、これから花粉の時期症状がどうなるか

“改善できれば良いな”と、期待をしています。

北條社長のお話によると、
実際に「水素を積んでいる救急車」があるのだとか。

近年、救急医療の現場では「水素吸入療法」という

新たな医療技術が注目をされているそうで

慶応大学などが、研究を進めているみたいです。

さらなる研究開発水素医療技術の発展に、期待を寄せたいと思います。

最後まで、読んでいただきありがとうございます✨

今回の体験談の元ネタはこちらの動画です↓

※FMぎのわん「ウソのようなほんとの話(わ)」で放送された番組の中から出演者の体験談を引用し文章化しておりますが、すべての方に同様の効果があるとは限りません。
また、Dr.水素ボトルは医療機器ではございません。

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