今回は、看護師として働く宮脇裕美さんと、その患者さんの体験談(前半)です。
体験談
看護師として働く宮脇裕美さんは、ご主人とお子さん3人の5人家族です。
今回(前半)は、宮脇さんご自身の妊娠から出産、産後までのお話。
そして、患者さんの味覚障害が改善されたお話もしていただきました。
私は毎日、2時間~3時間「Dr,水素ボトル」を使っています。
水素吸入は、3人目を出産する前から行っていました。
妊娠がわかってすぐに「Dr,水素ボトル」を使い始め、それ以来ずっと使い続けています。
そのおかげで陣痛もかなり楽でしたし、実は産まれてくる子供を自分自身で取り上げたんですよ。
出産後は寝ている時間が長いので、動きまわっていた妊娠中よりもずっと長い時間、水素を吸入することができました。
一般的に産後は(心身共に)ボロボロになるって言いますよね。
寝不足にもなりますし。
ところが私の場合は、“産後が一番ツヤツヤ!”でした。
産後とは思えない程、“髪の毛はツヤツヤ!”
授乳で赤ちゃんに栄養素がいっているはずなのに、“お肌もツヤツヤ!”していました。
産後は精神的に不安定なりやすい時期でもありますが、安定していました。
“乳腺炎(産後の授乳期に起こりやすい病気)”にもなりませんでした。
これは水素吸入で血流が良好に保たれていたから、炎症が起こりにくかったのではないかと推測しています。
私は看護師として働いていますが、皆さん様々なお悩みを抱えていらっしゃいます。
20代の女性で、交通事故に遭い、後遺症は残らなかったものの「味覚障害」だけが残ってしまい、“何を食べても味が感じられない”と悩んでおれられました。
医療機関からすると、“もうこれ以上何もできることはないな”とういう段階で・・・
気持ちも落ちてきていると聞いて、“どうにかして差し上げたい”という想いで、水素吸入の事をお伝えしました。
水素ガスを吸入後、
1時間程してからトマトをお出ししたところ、“トマトの味がするっ!”とおしゃってその後、3日程水素吸引を続け、“また味覚が戻ってきたように感じる!”とお話をされるようになりました。
他にも、複数のお薬を飲んでいる患者さんは多いです。
特に、3種類以上の薬を服用する場合は、副作用のリスクも高くなっていきます。
もちろんお薬が絶対に必要な時はあるので、しっかりと、きちんと飲んでいただきたい。
ただ、慢性的なお悩み(高血圧など)で服用を続けている方は
「Dr.水素ボトル」を活用することで、症状の緩和や薬の量を減らす、“手助けになる可能性”があるのではないかと思っています。
北條社長によると、
妊婦さんは「水素ガスを吸わないでね」ではなく、逆に「ドンドン吸って下さい!」とお話をされています。
体の中の毒素や老廃物を排除し、“お腹の赤ちゃんには、お母さんの良い栄養素が届くように”
積極的に水素ガスを吸っていただきたい!との事です。
次回(後半)は、看護師宮脇さんのご家族の体験談をご紹介いたします。
乞うご期待下さい♪
最後まで、読んでいただきありがとうございます✨
今回の体験談の元ネタはこちらの動画です↓
※FMぎのわん「ウソのようなほんとの話(わ)」で放送された番組の中から出演者の体験談を引用し文章化しておりますが、すべての方に同様の効果があるとは限りません。
また、Dr.水素ボトルは医療機器ではございません。





