今回は、1960年代に一世を風靡した“人気グループサウンズ”「ブルー・コメッツ」のメンバーでギタリストとしても有名な三原綱木さんの奥様の体験談(後半)です。
糖尿病による合併症が改善した事例(前半)はこちらからご確認頂けます。
体験談
三原綱木さんの奥様が、水素ボトルをすすめるキッカケになった体験談です。
妻のケイ・アンナです。
「Dr.水素ボトル」は、私達夫婦にとって本当にミラクル・・・奇跡みたいに感じています。
最初私は、知人に連れられて北條社長の会社(WOO-EAST株式会社)に伺いました。
とにかく“早く体感したいな”と思って、スタッフの方から説明を聞いている間、ずっと水素ガスを吸っていました。
30分吸い終わって、なんだか目の前(視界)がパッと明るくなったのを感じました。
「これ、すごいわ~」って思って、すぐに水素ボトルを購入しました。
とにかく主人にも、“早く体感して欲しい~”って思いました。
購入してからは、私が朝1時間吸って、それから水素水を作って夫婦二人で飲み、あとはもう、ほとんど主人が使っています。
主人は糖尿病の合併症で、片目が見えなくなってきて足の指も切断しました。
水素吸入を始めてからは徐々に体調が改善し、10歩しか歩けなったのが、20歩程歩けるようになりました。
20歩から30歩、いつかは家から駅まで歩けるようになって欲しい。
脳梗塞の先生からは「もう病院に来なくていいですよ。てんかんの薬も止めていいです。」と言われています。
コロナが収束して“さぁ仕事だ!”という時に倒れてしまい、2年間入退院を繰り返していました。
ですが、コンサート(2024年)のアンコールでは立って演奏できるまでに回復し、回りのミュージシャンも驚いていました。
「あっ、できる!綱木は・・・」って、お仕事の依頼も徐々に入ってきているんですよ。
“血の巡りが良くなきゃいけないんだわ・・・”って思います。
だから友達にも「Dr.水素ボトル」をすすめています。
皆、私と同じ70代ですが、使ってみてまず“体の痛みが取れた”
そして、私もそうなんですが“階段の昇り降りが楽になった”と友達も言っています。
“癌が少しずつ小さくなってきた”と言うお友達もいます。
実は、うちの娘が子供を産んだ後、橋本病(慢性甲状腺炎)を発症し、色々と症状がでているようなので「Dr.水素ボトル」を勧めました。
“真面目に吸いなさいよ!”って伝えています。
しっかり吸って血流が良くなれば、甲状腺ホルモンが出てくるんじゃないかしら・・・って、水素ボトルのミラクル(奇跡)に期待をしています。
北條社長より「Dr.水素ボトル」を使用する際のワンポイントアドバイス。
筑波大学の研究によると“炭酸水を少し飲みながら吸入する”と体温上がりやすくなりより効果的だとか。
皆さんも、ぜひお試しくださいね。
最後まで、読んでいただきありがとうございます✨
今回の体験談の元ネタはこちらの動画です↓
※FMぎのわん「ウソのようなほんとの話(わ)」で放送された番組の中から出演者の体験談を引用し文章化しておりますが、すべての方に同様の効果があるとは限りません。
また、Dr.水素ボトルは医療機器ではございません。





