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視力が回復した事例

高齢化社会になるにつれ、増加傾向にあるのが「加齢黄斑変性」という目の病気で、
加齢とともに瞳の中の黄斑部分が変性し、視力の低下を引き起こす病気です。

体験談

近藤友二さん(93歳)は、
「加齢黄斑変性」ため、5年程前から定期的に目の検査と治療を続けておられます。
そんな中、92歳の時に「Dr.水素ボトル」に出会い吸引するようになり、視力が回復した「体験談」をご紹介します。

私は「水素ボトル」の説明会に参加し、指の血流の流れを見てもらったときのこと。

初め血流は、動いてはいませんでした。

水素を吸い始めると、会場で検査を受けている参加者の方が
「わ~ (血流が)動いた、 動いた!」 と大きな声をあげました。

私は、”水素ガスを吸いはじめたら、止まっていた血流が動いた”という事に、もう単純に驚いて・・・
水素ボトルの虜になっちゃいました。

購入してからは、毎晩寝ながら5回~6回吸入しています。

高齢だから、夜中トイレで目が覚めます。

トイレから帰ってきて、水素ボトルをセットしスイッチを入れて、吸いながらまた眠るを繰り返しています。

私は「加齢黄斑変性」という網膜に水が溜まる病気でした。

そんな中、2月の検査日に出血がみつかりました。

「出血してますよ!出血すると失明する恐れがある・・すぐ注射しましょう。」 と先生に言われ、
手術室に行って治療を受けました。

1ヶ月後に検査をしたら、出血は止まっていました。

「あ~よかった・・と(安堵し)」日々過ごしながら、水素ガスを積極的に吸うようになりました。

こんなことがあったから、積極的になれたんだと思います。

5月の検査日では 「(網膜に水は)溜まっていませんよ。」と先生に言われ、嬉しかったです。

次の7月の検診はどうだろうと思って、楽しみに検査に行きました。

そしたら、一番悪かった2月の検査で0.03だった視力が、7月の検査では0.1になっていたんです。

Dr.水素ボトルを使い始めて5か月
体力にも自信がつき、疲れも回復しやすくなったように思います。

その証拠に、駅から家までの5分の帰り道、以前は歩くのがしんどくてステッキを使っていましたが、
ステッキを使わなくても、歩ける日が増えていきました。

今では、「ステッキを持ちたい」という気持ちがなくなりました。 

北條社長のお話によると、「視力が回復した」とおっしゃる方がとても多いとのこと。

なんでも、目には毛細血管が集まっていて、血流が良くなることで、ピントを合わせる目の周りの筋肉の機能も回復していくのだそうです。

”Dr.水素ボトルは、私にとっての恩人。だからいつも感謝して使ってます。” と話す近藤さん。
これからも益々お元気で、お過ごしいただきたいと思います。

次回は、どんな体験談があるのか、乞うご期待ください♪
最後まで、読んでいただきありがとうございます✨

今回の体験談の元ネタはこちらの動画です↓

※FMぎのわん「ウソのようなほんとの話(わ)」で放送された番組の中から出演者の体験談を引用し文章化しておりますが、すべての方に同様の効果があるとは限りません。
また、Dr.水素ボトルは医療機器ではございません。

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