京都府舞鶴市にお住まいの古川さんご夫妻の体験談(後半)です。
今回は、エステティシャンとして活躍されている奥様の体験談をお届けします。
奥様が「Dr.水素ボトル」に会ったきっかけは、実のお父様が「心筋梗塞」で倒れたことでした。
体験談
私はエステサロンを経営しておりまして
お客様への施術にも「水素」を贅沢に取り入れています。
もちろん家庭でも
家族全員で「Dr.水素ボトル」を愛用する毎日です。水素を知ったきっかけは
父が心筋梗塞で倒れたことでした。“一刻も早く、父のためにできることを”
と必死だった私は
北條社長をご紹介いただき、大急ぎで「Dr.水素ボトル」を手に取って入院中の父のもとへ駆けつけました。幸いにも病院の先生から
「すぐに水素を吸って良いですよ。」と許可をいただき
病室への「Dr.水素ボトル」持ち込みが実現したのです。父の変化を目の当たりにした私は、さらに詳しく知りたいと説明会に参加しました。
そこで、水素水をミストボトルに入れて手の甲にシュッシュと吹きかけてもらいました。
すると
“血色がパッと良くなり、お肌に透明感が出てツルツル”
になったのです。ちょうどエステサロンのオープンを控えていた時期だったので
“この水素水は、サロンでのケアに活用できる!”
と直感しました。現在、私のサロンでは施術のお仕上げに
お客様のお顔へたっぷりと水素水のミストを吹きかけています。
お客様からは
“シミが薄くなった”
“シワが気にならなくなった”と、嬉しいお声をたくさんいただいています。“導入美容液代わり”
に水素水を使うことで、その後の化粧水の浸透がとても良くなるのです。またサロンのお客様で
“ニキビが治りにくい方、血色の悪い方、冷え性に悩む方”
などには「Dr.水素ボトル」のご購入をおすすめしています。
さて、入院していた父のその後ですが退院後も自宅で懸命に水素吸入を続けました。
二ヶ月の自宅療養中、私は
「毎日吸ってね」と父を励まし続けました。正直なところ、心の中では
“心筋梗塞を患ったのだから、もう以前のように現場に出たり出張など体に負担にかかる仕事はできないだろう……”
と諦めていました。ところが、父はお医者様も驚くほどの回復を見せてくれました。
半年後には車の運転ができるようになり
少しずつ現場の簡単な手伝いを再開。
その半年後には
なんと本格的な “職場復帰” を果たしたのです。今では定期健診も1年に1回になり
“そういえば、心筋梗塞になったよな” と病気だったことすら忘れてしまうほど、元気に働いています。
建築現場では、アスリートである私の夫も一緒に働いていますが
“お義父さん、本当に病気だったかなぁ? 若い子に負けないくらいバリバリ仕事しているぞ!”
と夫も驚いています。
心筋梗塞や脳梗塞の大きな原因の一つは、血管の中にできる『血栓(血の塊)』です。
北條社長のお話によると水素には、悪玉活性酸素を除去して血流をスムーズにし、血管の健康をサポートする力があるのだそうです。
お父様が短期間でここまで回復されたのは、水素吸入によって本来の生命力が引き出された結果だと言えるでしょう。
最後まで、読んでいただきありがとうございます✨
今回の体験談の元ネタはこちらの動画です↓
※FMぎのわん「ウソのようなほんとの話(わ)」で放送された番組の中から出演者の体験談を引用し文章化しておりますが、すべての方に同様の効果があるとは限りません。
また、Dr.水素ボトルは医療機器ではございません。





