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糖尿病による合併症が改善した事例

今回は、1960年代に一世を風靡した“人気グループサウンズ”「ブルー・コメッツ」のメンバーでギタリストとしても有名な三原綱木さんの体験談(前半)です。

体験談

三原綱木さんは、糖尿病・脳梗塞など健康上の課題を多く抱えていらっしゃいました。
歩行も困難であった中、奥様の勧めで「Dr.水素ボトル」を使用し始めたところ、“ミラクル”が起こったお話です。

60年前のアイドル!ギタリストの三原綱木です。

僕は結構、病気をしていて、肺に水が溜まったり、脳が悪くなったり、糖尿病も患ってその影響で右目が半分見えなくなったり、結構大変な思いをしてきました。

そのためか妻が、サプリメントや運動器具など色々と探して買ってきてくれるんですよ。

ある日テーブルの上に「Dr.水素ボトル」が置いてあってね・・・
「水素?何だコレ?また変なもの買ってきやがって」って最初はあんまり信用していなかった。

ところがね、
使ってみたらすごくいい!

毎日最低2時間、
多い日は4時間使っています。

僕は毎月1回定期健診に行っていますが、採血や尿検査の結果を診て先生が「綱木さん、悪い数値はないですよ。」

「何かやっておられますか?」って聞かれるので「水素を吸引しています。」とDr.水素ボトルのお話をしました。

「それは素晴らしことですよ。」と先生もおしゃって下さっています。

「Dr.水素ボトル」を使って実感したことは、象さんみたいに浮腫んでいた足が徐々に回復してきて、最近は、全く浮腫まない。

両足ともすごく冷たかったけれど、今は温かい。

きっと血流が良くなったからだと思いますよ。

足の指は血の循環が悪くカテーテル治療をしていましたが「これならカテーテルする必要ないなぁ」と先生がおしゃって、毎月行ってた病院も今では2ヶ月に1回の通院です。

糖尿病も良くなってきて、数値はもうノーマルです。

なぜかインスリンが出るようになって、不思議ですよ~。

周りもびっくりしたのが、この前(2024年)のコンサート。

ずっと椅子に座ってギターを弾いていて、最後アンコール2曲だけ、立って演奏することができました。

お客さんもびっくりしてね、
「わ~」と客席総立ちですごい拍手!

僕の病気の事をご存知の方は「こんなに元気になったの?」って驚かれたと思います。

立って演奏できて、ホントによかったと思いました。

来年(2025年)は、全曲立って歌ってギターを弾きたいです。

これからも水素吸引を続けます。

普通に歩けるようにリハビリも頑張りますよ。

元気になって、走りまわりたいな。

北條社長は「血流が良くなることで内臓機能も回復し、インスリン分泌も正常に戻ってきたのではないか・・」と推測されています。

綱木さんの奥様は
「本人は全然そう思ってないですが、彼はギタリストとしてはレジェンド。」

ファンの方々に生きる希望を与える存在でもあり、そのためにも「健康維持が大切」と語ります。

次回(後半)は、奥様でタレントのケイ・アンナさんの体験談です。

最後まで、読んでいただきありがとうございます✨

今回の体験談の元ネタはこちらの動画です↓

※FMぎのわん「ウソのようなほんとの話(わ)」で放送された番組の中から出演者の体験談を引用し文章化しておりますが、すべての方に同様の効果があるとは限りません。
また、Dr.水素ボトルは医療機器ではございません。

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