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癌の抗がん剤治療による抜け毛が改善した事例

今回は外国人のご主人と5歳(2023年当時)の娘さんと暮らす専業主婦、沖縄県在住のホーク・タエコさんの体験談(前半)です。

体験談

「乳癌ステージ4」と診断され、腹膜・骨・両脇リンパ等にも癌がみつかり、大きなショックと不安を抱ええつつ、約1ヶ月の検査を経て抗がん剤治療がスタートしました。
そんな中「Dr.水素ボトル」と出会い吸引を始めたところ、骨以外の癌が消失し抗がん剤治療による抜け毛も改善されたというお話。

私は5歳の娘がいる専業主婦です。

去年(2022年)4月後半に胆嚢を取る手術をしました。

その際に執刀医から
「見たこともない炎症を起こしていて、腹水もある」と指摘され、病理検査を行うことになりました。


翌月、検査結果が出て「乳癌ステージ4」と診断が下されたんです。
「この後で他の検査もありますから、呼ばれるまでお待ち下さい。」と言われ一旦、診察室の外に出ました。

あまりにも突然のことだったので、ショックで号泣してしまいました。

それから1ヶ月間は検査があり、最後のPET検査が終わる6月後半から、抗がん剤治療が始まりました。
ところが新薬の抗がん剤が私には合わず、体力も低下し寝たきりになる時期もありました。

“仕事を続けて行くのは無理だろう”と会社の方にもお話をしまして、退職することになりました。

抗がん剤治療を始めて2~3か月過ぎた頃から、髪の毛が抜け始めました。
“このままゆっくりと、髪の毛がなくなっていくのかしら・・”と、そんな事を考えていました。


そして11月にはウイッグを買って、帽子もかぶり始めました。

そんな中「Dr.水素ボトル」と出会い、半信半疑でしたが説明会に参加させていただく事になりました。

血流検査を受けたところ、私の指の血流はとても汚れていました。
指先の流れも悪く、皮膚の色も茶色ぽくて、ピンクの部分がほとんどない状態。

「これは良くない」と思い、11月末頃から水素を吸引するようになりました。
ちょうど水素吸引を初めて、3ヶ月が過ぎた頃の翌年3月後半(2023年)にPET検査がありました。

私は乳癌の他に、腹膜や骨・両脇リンパ等にも癌があって、子宮筋腫なのか癌なのか、わかないものもありました。

ところがこの検査では、画像に癌が映っていなかったんです。

乳癌・腹膜全体・両脇リンパ・卵巣にも癌が映っていませんでした。

骨には癌が、まだ残っていて骨盤に痛みがありましたが、最近は痛みも和らいでいます。

北條社長は、番組の中で「水素が病気を治しているのではない」と、お話をされています。
水素吸引で血流の流れがよくなり、悪玉活性酵素が取り除かれる。
この結果、本来持っている機能が働くようになる。

「身体の機能がきれいに働くように、応援している!」それが水素の“役割り”なんだとか。
急にお薬をやめたりせず、お医者様の指導を仰ぎながら水素吸引を続けていただきたいとの事です。


「抗がん剤治療による抜け毛も改善された」とう言うタエコさんのお話は、次回の「Dr.水素ボトル」体験談(後半)でご紹介したいと思います。

後半はコチラから

乞うご期待ください♪
最後まで、読んでいただきありがとうございます✨

今回の体験談の元ネタはこちらの動画です↓

※FMぎのわん「ウソのようなほんとの話(わ)」で放送された番組の中から出演者の体験談を引用し文章化しておりますが、すべての方に同様の効果があるとは限りません。
また、Dr.水素ボトルは医療機器ではございません。

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