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生活習慣病が改善した事例

今回は横浜出身、川原さんの体験談です。


2.2mの高身長を生かし、学生時代は部活で「バレーボール」
社会人になってからは、仕事をしながら「ビーチバレーボール」の選手として活躍をされていました。

体験談

現役引退後
「生活習慣病」や「痛風」に悩まされるようになり、「Dr.水素ボトル」で水素吸引を始めたところ、痛風の症状が緩和され、ビーチバレーボール時代の日焼けのシミも気にならなくなったとうお話です。

私はビーチバレーをやっていたので、元々健康にはすごく気を使っていました。


ところが選手を辞めた後、急に食事やお酒の量を変えることができず、太って体調も悪くなってきてしまったんです。


今50才ですが、43才の頃でしょうか「痛風」と診断されてしまいました。


私の場合は、選手時代に手術をした膝や腰、バレーボールで使った右手首に痛みが出ました。


薬を飲んでいましたが、階段を降りるもの辛い。


“なんとかならないかなぁ”と模索していた頃、メンバーとして参加していた「介護支援研究会」の勉強会で、北條社長に出会いました。

お話を伺って、“これは、効果があるんじゃなかなぁ”と思い「Dr.水素ボトル」を購入しました。

当時血液検査で、私の尿酸値は9.9 CPR 0.73 炎症の数値が出ていました。

1ヶ月程水素吸引続けてみたところ、次の検査では尿酸値5.3 CPR 0.23にまで下がって、炎症の数値も消えていました。

ちょうど忘年会の時期でお酒もよく飲んでいたのに、数値が下がって驚きましたよ。

私の主治医は有名なスポーツ医学の専門医ですが、この結果にビックリされて、先生も「Dr.水素ボトル」を購入し使っておられます。

水素吸引をはじめて変わったことは、和式トイレが使える(しゃがめる)ようになりました。

私は2度左膝手術をしていて、膝が曲がりにくく和式トイレは使えなかったんですよ。

また昔(選手時代)はビーチバレーで真っ黒に日焼けしていましたから、シミも気になっていました。

水素を吸ってからは、美肌・美白というのか肌も変わったように思います。

私の周りにはアスリートや海外で戦っている選手もいますので、この水素ボトルを勧めています。

野球選手やプロボクサーなど多くのスポーツ選手も、トレーニングに水素吸入を取り入れているのだとか。

北條社長のお話によると、運動中に湧いてくる「活性酵素」を水素が捕らえてくれるため、それによって疲れのダメージが出にくくなり、スタミナが増すのだそうです。

もしかしたら、あの有名選手も「Dr.水素ボトル」を使っているかもしれませんね。

次回は、どんな体験談があるのか、乞うご期待ください♪
最後まで、読んでいただきありがとうございます✨

今回の体験談の元ネタはこちらの動画です↓

※FMぎのわん「ウソのようなほんとの話(わ)」で放送された番組の中から出演者の体験談を引用し文章化しておりますが、すべての方に同様の効果があるとは限りません。
また、Dr.水素ボトルは医療機器ではございません。

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